皆様、大変ご無沙汰いたしておりました🙇
前回の書き込み「爆乳戦隊🩱パイレンジャー🍈」の興奮はどこへやら、なんと昨年11月以来、実に9か月ぶりの書き込みであります。
U15バスケットボールチームのSEKIYAは、この9か月の間に2025年度3年生は卒業🏫していき、キャプテンのミリイを除く4名が進学先でバスケ🏀を続けており、今後の高校バスケも楽しみ🌞です。
昨年11月にSEKIYA新チームで臨んだ新人戦は、新潟地区予選を2位の成績で突破し、今年2月に行われた県大会に出場したものの、チームのビッグマンが二人ともインフルエンザに倒れ、他メンバーも学校閉鎖で一週間練習不可という試練がチームを直撃の中、大会初日初戦1Qを大量リードしたものの、2Qからはパッタリ脚が止まり3Qで追いつかれ4Qで逆転されるというサンドバッグ状態で県大会が終了、ほろ苦い思い出となりました。
思えば新チームの浜浦から来たこの代の子たちは2年にわたりミニバスで県大会には出られなかった世代です。
また、浜浦のエースの子は他のクラブチームに進むという不思議な習わしに…
3年生の引退で10人を割ったメンバーでしたが、4月からは新一年生メンバー6名が加わりチームがにぎやかに👯👯👯
一年生にやっとお揃いのウェアが届いた日、さぞかし喜ぶだろうと「Tシャツが来たよ」と伝えると、「金髪👱♀️?」…こちら👴の滑舌に問題があるのか、メンバーの耳がこちら👴寄りに染まってきたのか💓…Tシャツ👚と金髪👱♀️をちゃんと聞き間違え真面目にボケる素敵なメンバーたちはチームカラーにしっかり馴染んできています👍
しかしそのお揃いTシャツを着て参加する予定だったのに、新人戦までは参加できていた中体連大会が、メンバー構成も変わっていないのに、前振りもなく本当に突然に「新年度からは参加NG」との知らせが届き、6月全中予選に参加することは出来ませんでした。
翻弄されるチームと選手たちは、何とも言えないモヤモヤの転校生の気分で第一回クラブトーナメントに出場することに…💩
組合せの基となるクラブチームリーグ戦には参加しなかったSEKIYAですから、他クラブの戦力をもちろん体感しておりませんし、その組み合わせも容赦が有りません。
SEKIYAは、組み合わせ初日の2回戦目でこの大会に優勝したSBCCさんと対戦💥…結果は、ペシャンコ😣にされあっという間の大会終了となりました😭
その後はカップ戦への参加もなく、8月下旬に「新潟サマーキャンプ」に参加させていただくことができ、新津1stさん、BOMBERSさん、ALLOUTさん、BlueGhostさんに対戦いただきました。
新戦力の1年生もタイムシェアしながら3勝1敗の戦績で、夏休みの成長を確認することが出来ました。
これからも高校野球で勝ち上がっていく県立チームのように、私立高校チームに伍して戦って甲子園を目指す、そんな部活の受け皿地域クラブを目指して参ります。
そして今週から始まった、文武両道のSEKIYA👴高齢じゃなくて💦、恒例の勉強会👩🎓
夏休み🏖️もついに終わりを迎え、活動場所を体育館⛹️から公民館🖋に移し、メンバーたちは夏休み明け恐怖のテスト期間に突入です🛸
数学と英語なら教えてあげられると👴言ってるのに、だ~れも近づいて来ない😭
各自黙々と勉強に勤しんでおります👓

こう見えて私、エロ学部…もとい…卒業がヤバヤバのヤバだった工学部建築学科…伊東市の田〇保市長と違い卒業証書はお見せできまする✊
⇒なので当然ながら数学は得意科目💯
そして英語だって曜日なんか歌にして教えちゃいます🎵
・月曜日=Monday⇒揉んで~🙌
・火曜日=Tuesday⇒チューして~💋
…
・一週間=a week⇒ピー…🍈
…
・一年=a year⇒ピー…🍑
…🚀
爺👴、心の俳句(数学)「正解は Xの下 Yの奥🥑」
爺👴、心の俳句(英語)「一年を 訳す吐息の ア💦イヤ~💋」
さて筆先🖌も温まってきたところで、皆さんは「島ガール🦋」をご存じでしょうか?
マンガ島耕作シリーズで、課長から始まり社長を経て相談役まで出世していく主人公の島耕作が関係を持った女性たちのことを指します。
そして島耕作には、34歳で課長になってから41歳で離婚するまでの間、妻子がいましたから、その間の女性関係は“不倫”ということになります。
※部下の田代友紀(第1話)、取引相手の妻・中西松子(第3話)、経理部の鳥海赫子(第5話)、ニューヨーク時代の恋人でナンシーの母となるアイリーン(第8話)、銀座のホステス馬島典子(第19話)、ラスベガスの美人シューター・パメラ(第26話)、宇佐美の愛人だった津本陽子(第28話)、京都時代の恋人・鈴鴨かつ子(第35話)、最後は後に結婚する部下の大町久美子(第55話)。
実に9人の女性と不適切な関係を持ったことになります。

…何とも羨ましい限りですね🍄🟫
でも「課長」編には「浮気」は出てきても「不倫」という言葉は出てきません。
浮気と不倫では湿度というか罪悪感というかドロドロ感が違います。
現代の重い言葉の「不倫」と違って、昭和の「浮気」は大した問題ではない印象を受けます。
それどころか島耕作が勤める会社の初芝電産創業者:吉原初太郎をはじめ、島の上司となった宇佐美や中沢など、愛人に子どもまで産ませている者も珍しくはない時代でした。
吉原の愛人の娘は島の後妻となる大町久美子ですし、そもそも島自身もニューヨークでナンシーという婚外子をもうけています。
作品の中で、37歳の島は次のような言葉で自身の愛のない結婚生活や不倫を語っています。
「生涯1人の人間しか好きにならない奴がいたら、それはよほど鈍感な人間か、あるいはウソツキだ。だから夫婦間に愛がなくなったら即離婚だというようなアメリカの考え方は好きになれん」(第12話)
皆さんにはどう聞こえるでしょうか?
ちなみに私の友人には、高校で出会い、お付き合いがはじまり、ついにそのお相手と結婚👨❤️💋👨なされたご夫婦が2組もいらっしゃいます。
お二人が育まれたハートには、純粋に尊敬と羨望💘の念を感じますし、私だってもし運命が味方してくれていたなら、小学校の初恋💕のかをりちゃんと結婚💍していたかも…と妄想してしまいます。
今夜は「島ガール」ならぬ殿方それぞれの「●ガール🍇🍈🍉🍍🍐🍑🍒🍓…」に思いを馳せつつ晩酌いたしましょう🍺⤴




















